
SPDR・S&P・新興アジア・パシフィックETF
State Street SPDR S&P Emerging Asia Pacific ETF
SPDR S&P新興アジア・パシフィックETF(SPDR S&P Emerging Asia Pacific ETF)は、マサチューセッツ州ボストンに本社を置く、上場投資信託事業を行う企業です。
新興アジア太平洋市場に上場する公開企業の実績を計測する時価総額加重指数である、S&Pアジア太平洋新興BMIインデックスのトータル・リターン・パフォーマンスおよび特製との一致を目指します。
インデックスは調整後浮動指数でもあり、投資家が公的に入手可能な株式はインデックス試算に含まれています。
SSgAファンド・マネジメントが、投資管理を行います。
短期移動平均線(50日)が長期移動平均線(200日)を上回っています。上昇トレンドの状態を示していますが、遅行指標のため既に上昇した後に出ることが多いです。
過去52週(約1年)の最高値に近い水準にあります。強いモメンタムを示していますが、割高リスクもあります。
※シグナルは売買推奨ではありません。投資は自己責任でお願いします。