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アングル:S&P500最高値、企業利益減速でも強気相場健在 23日の米国株式市場ではS&P総合500種が終値としての過去最高値を更新した。企業業績の伸びが鈍化し、米中貿易摩擦が長引く中でも、10年来の強気相場が健在であることを示した。]
米国株は反落、エネルギー株に売り 企業決算に注目 米国株式市場は反落して終了した。前日にS&P総合500種とともに終値としての過去最高値を更新したナスダック総合は取引時間中に過去最高値を付けたものの、マイナス圏で引けた。市場では企業決算が注目されている。]
NY市場サマリー(24日) <為替> 独IFO業況指数が予想外に低下したことで、ユーロがドルに対し1年10カ月ぶりの安値を付けた。市場では米国とユーロ圏の経済指標が逆方向の動きを示していることが意識されている。]
テスラ、第1四半期は7億ドルの赤字 今四半期も損失を予想 米電気自動車(EV)メーカーのテスラが24日発表した第1・四半期決算は、7億ドルの赤字となった。量産車「モデル3」の生産や納入の遅れに苦悩する中、第2・四半期も赤字になるとの見通しを示した。]
オピオイド危機対処で進展、製薬大手の責任追及へ=米大統領 トランプ米大統領は24日、医療用鎮痛剤「オピオイド」の乱用問題への対処で進展していると強調し、製薬大手の責任を追及すると表明した。]
英財務省、次期中銀総裁の選考手続き開始 10月指名へ ハモンド英財務相は24日、イングランド銀行(英中央銀行)の次期総裁選考手続きを開始した。]
米ビザ、1─3月期は14.3%増益 消費支出拡大で 米クレジットカード大手ビザが24日発表した第2・四半期(1─3月)決算は、14.3%の増益となった。労働市場が引き締まり、賃金も伸びたことで消費支出が促され、ネットワーク利用が好調だった。]
ユーロ/ドルが1年10カ月ぶり安値、独指標が低下=NY市場 ニューヨーク外為市場では独IFO業況指数が予想外に低下したことで、ユーロがドルに対し1年10カ月ぶりの安値を付けた。市場では米国とユーロ圏の経済指標が逆方向の動きを示していることが意識されている。]
米ボーイング、事故受け19年予想取り下げ 自社株買い中止 米ボーイングは24日、2019年見通しを取り下げ、自社株買いを中止すると明らかにした。事故が相次いだ旅客機「737MAX」の運航停止に伴う影響が続いている。]
中国経済に依然下向き圧力、減税などで対応=李克強首相 中国の李克強首相は、国内経済は引き続き下向き圧力を受けているとした上で、政府として減税などの対策を講じるほか改革を深化させる考えを示した。国営テレビが24日報じた。]
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